パレスチナ問題復習
2012年11月14日、イスラエルはガザを支配するハマスの軍事部門トップ、アフマド・アル=ジャアバリー氏を暗殺した。何年も継続しているガザからのロケット攻撃に対する対抗措置で、同時に複数の目標を空爆している。当然ながらハ… Read More: パレスチナ問題復習 »
2012年11月14日、イスラエルはガザを支配するハマスの軍事部門トップ、アフマド・アル=ジャアバリー氏を暗殺した。何年も継続しているガザからのロケット攻撃に対する対抗措置で、同時に複数の目標を空爆している。当然ながらハ… Read More: パレスチナ問題復習 »
Financial Times紙のOpinionコーナーから。元の記事を読むには登録(無料)が必要です。文体は、ちょっと山形浩生を意識してみた。 気候災害のリスクは率直な話し合いが必要 http://www.ft.com… Read More: FT翻訳:気候災害の… »
日本は他の先進国に比べて女性の社会進出が遅れてるなんてことが言われたりするのですが、労働人口に占める女性の割合で見るとそれほど低くなかったりします。ただ、パートや派遣などの「非正規雇用」と呼ばれる形で雇用されている割合が… Read More: 仕事と家庭と男と女 »
Germany’s energy giants Don’t mention the atom http://www.economist.com/node/21557363 原子力とは言わないが 電力会社の簡単ではない脱原… Read More: The Econom… »
たろ父が若い頃働いていたことのあるモザンビークは、アフリカ南東部にある最貧国の一つです。北部Cabo Delgado(カーボ・デルガード)州沖合のガス田、ロヴマ鉱区の埋蔵量が世界最大規模となりそうで、今後は外資も入って開… Read More: モザンビーク貨幣事情 »
来年の春、太郎が小学校を卒業して中学に入学するまでの春休みに、念願のアメリカ旅行に行くことにしました。とは言え、今回父は留守番です。家族3人で行くとお金も掛かるし、年度末は1年で最も忙しい時期なので長期の休みを取るのは難… Read More: そうだアメリカに行こ… »
「カレーハウス CoCo壱番屋」が、かつてご飯の量が1300gのカレーを20分以内に食べきれば料金が無料になるという「大盛りチャレンジ」なる企画をやっていたことをご存じだろうか。調べてみたら、2003年8月で終了したらし… Read More: CoCo壱番屋の想い… »
10年前、父の日のプレゼントとして買ってもらって以来、働き続けてくれた食器洗い乾燥機が遂に逝きました。大阪に引っ越したとき、分岐水栓の工事を深夜に帰宅した後疲れ切った状態でやったらパーツを壊してしまい、パーツを買い直した… Read More: 食洗機 »
日本でも今後エネルギー問題が重要な政策課題になってくると思うけど、エネルギーインフラにほとんど依存しない生活というのがどういうものか、一例を紹介しよう。 たろ父がモザンビークで働いていたときの話だ。たろ父や他の同僚が一緒… Read More: 電力フリーの生活 »
出張でパリに行ったときのケチケチ生活については書いたことがあるけど、今回はそんなモノとは比べものにならないくらいのケチケチ旅行記を紹介しよう。たろ父が初めてヨーロッパを訪れ、まだ慣れない一人旅をしていた頃の話だ。 建設現… Read More: 貧乏人のパリ旅行 »